WPレスキュー ブログ
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AI活用
AI無料相談会を実施しました
AIに興味はあるものの、何から始めればよいのかわからないというお客様からご相談をいただきました。 相談会ではITに詳しくない方でも取り組めるAI活用の入口や、基本的な使い方についてご案内しました。 【お客様の声】 ITそのものに慣れていない私にとっ... -
AI活用
【無料】10分で読める資料│いまさら聞けない、AIとAIエージェントのちがい─非エンジニアのための図解入門
「AIが便利らしい」とは聞くけれど、DXとAIの違いって、正直よく分からない… 更に、エージェントといった新しい言葉も次々でてきて、いよいよついていけなくなった。 ほかにも、このように思われている方が多いのではないでしょうか。 ・AIを使いこなせて... -
社長ブログ
AIを「道具」だと思っているうちは乗り遅れます
2025年7月、総務省が出した数字があります。生成AIを使っている日本人の割合は、26.7%でした。同じ調査で、中国は81.2%。アメリカは68.8%。ドイツは59.2%です。企業に絞っても同じです。業務でAIを使ってい -
社長ブログ
「バイブコーディング」は終わった|プログラム未経験でも“実用ツール”を作り経営に活かす時代へ
AIに「作って」と話しかけるバイブコーディングは、これまで試作や開発者向けの世界の話でした。ところがエージェント型エンジニアリングの登場で、プログラム未経験の人でも確実に動く実用ツールを作り、経営効率の改善に活かせる時代に入っています。中小企業の視点で解説します。 -
社長ブログ
人材不足も後継者問題も、”データ”で全部は解決しない。──AI時代に中小企業が貯めるべきもの
AIに仕事を任せる時代はすぐ目の前。そのとき差がつくのは「自社のデータを持っているか」です。ただしデータで全部は解決しません。救える「判断」と、救えない「労働力・信用」を切り分けたうえで、中小企業が今から貯めるべき知的資産の正体と、続く仕組みの作り方を社長目線で書きました。 -
社長ブログ
進化するか、その場に居続けるか──中小企業に降りてきたAIと士業の未来
Anthropicが中小企業向けパッケージを発表した。数千万円のDXが月額数万円で手に入る時代に、日本のホワイトカラー、特に士業はどうなるのか。ガラパゴスの本当の意味から、人間だけが持つ「進化を選ぶ力」までを社長目線で語る。 -
社長ブログ
AIエージェントを自走させるまで — FDEという中小企業のAI教習所
AIエージェントは「従順な東大卒のIT社員」であり「高性能レーシングマシン」でもある。性能は最高でも、指示と運転技術がなければ事故るか、お金だけ消えていく。だから教習所が要る。それがFDE(Forward Deployed Engineer)だ。中小企業のAI教習所として、ゴール設計/業務効率化/DX構築/安全設計の4軸で伴走する役割を解説。 -
AI活用
AIエージェントを社員に”渡さない”導入術 — 事故を起こさずにエージェントスキルを磨いてもらう
AIエージェントを社員にいきなり渡すのは早い。まずは責任者がハンドルを握り、社員は助手席。プロンプト提出制で「こう動かすとこうなる」を積み上げ、4ステップで段階的に運転席へ移していく。中小企業のための、事故を起こさないエージェント導入順序。 -
社長ブログ
2030年、AIで日本の中小企業の現場はどうなるか――検証してみた
Anthropicは「2027年に天才国家レベルAI」と予測しますが、日本の中小企業の現場はExcel・メール止まり。15年中小企業を見てきた立場から、2030年に何が起こるか、どんな企業が生き残るかを事実と推測を交えて検証しました。 -
社長ブログ
AIエージェントのセキュリティ基礎|中小企業の社長が押さえる5つのリスクと運用ルール
ChatGPTを使うのとは違い、AIエージェントは「自分でツールを動かす」のが特徴です。便利な反面、設計を誤ると勝手に動いて事故につながります。自社で10本以上のAIエージェントを運用する代表が、中小企業の社長向けに5つのリスクと運用の基本ルールを解説します。